講師の研修日誌

2018 11/10 お客様宅に居る自覚

お客様宅だからと言って入室から退室までずっと緊張感を持ち続けるのは、とても忍耐が必要になると思います。
所々で肩の力を抜いて気持ちをリラックスさせる事も大事です。

しかし、休憩をとる時間や態度には注意をしましょう。
ご不在宅の場合には「お客様のお宅をお預かりしている」という意識を持ち、リラックスし過ぎないよう特に注意をしてください。

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