講師の研修日誌

2018 3/17 段取りと導線を考えましょう

私たち家政婦は、限られた時間の中で指示された作業を終わらせなければなりません。

が、作業量の多い場合にはどうしても終わらない。または走り回らなければならない。という事が考えられます。

しかし、そのような仕事のやり方では慌てて怪我をする事もありますし、物を壊してしまう事も考えられます。

ゆとりを持って作業をするためには、無理のない段取りと無駄のない導線、動きを考えましょう。

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